身体 伸ばす 意識

後期のつわりで車移動5分ももたないで車酔いみたいになってた。

 

 

8ヶ月ごろの後期のつわりで空腹からのつわり、車移動中の車酔いのようなつわり、お腹が空いたからと普段のように食べて後々吐き気が襲うつわり。つわりは初期だけのものではないのです。私は初期のときには全くつわりはなく体調も順調だったのですがお腹が大きくなるにつれてまず、空腹からのつわりがありマメに何かを口にしないと気分が悪くなってました。次に車移動の車内の圧迫感からのつわり、8ヶ月ごろの車移動5分ももたず、めまいと吐き気におそわれ、何!?これ!?と言う感覚で突然、車酔いになりました。そして、普段のように食べていた食事も突然、食後時間がたつと吐き気におそわれ食べたもの全部戻すと言う症状がありました。濃い味を好んでしまいソースなどの食べ物を食べていたのも吐き気につながってしまったのではないかと思います。気分が悪い、めまい吐き気が突然きたといった症状、つわりは何の前ぶれもなく伝えようのない吐き気と気持ち悪さになります。

 

 

吐き気と眠気をともなうつわりには、どのような対処すればいいのか、知っておくことが大切です。

圧迫感のある場所にいかない、お腹を圧迫するような姿勢をとらない

 

 

空腹からのつわりではまめにクッキーやグミや1口サイズのおにぎりを食べてました。フルーツも良さそうですが、フルーツは糖分が凄くて食べ過ぎはよくないとのことで体重制限があるため食べ過ぎずその都度1口だけ口にしてました。車移動中のつわりではなるべく車移動を避け、避けれない場合はお腹を圧迫するような姿勢を避けまめに車からおりて体をのばして休憩したり、窓を開け空気の通りをよくし、車移動の前はなるべく食べ過ぎた食事をとらないようにしました。食べづわりは普段よりも少し量を減らし濃い味をやめ酸味がある食べ物もあまりとらないようにしました。避けることしか防ぎようがないかもしれませんが、少しでも楽になるようにするための方法です。家の中での姿勢もお腹をかばうようなたいせいをとらずあぐらをかいて座ったりなるべく横になったりと体を伸ばすというのを意識して気持ち悪さをすっきりさせていました。家の中にいても窓を開け空気の入れ替えをし気持ちからすっきりするようにしてました。

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